西 暦 日本年号 主   な   出   来   事
757 天平・天宝1年 保呂羽山天国寺が開かれる
1470頃 文明年間 小野寺長門守道高が大森岩淵城を築く
1889 明治22年 町村合併により新八沢木村と川西村が誕生
1901 34年 大森村が大森町と改称
1955 昭和30年 旧大森町と八沢木村が合併(4/1)
1956 31年 川西村と合併し新大森町誕生(1/25)
1958 33年 上坂部13戸が編入(4/1)
1959 34年 定時制大森分校開校(4月)
町立大森病院が診察を開始
1963 38年 国民宿舎さくら荘が完成
1964 39年 全県にさきがけて出稼者の健康診断実施
1965 40年 合併10周年記念式典を大森小で行う
財政再建団体の指定
1967 42年 誘致企業のクレイドル(株)大森工場が操業
1968 43年 中学校が統合され、大森中誕生(4月)
1970 45年 国勢調査で人口が5年間に10.1%減少
1971 46年 過疎地域に指定され、過疎対策に取り組む
1972 47年 大森町総合開発基本構想を策定
文化の日に第1回町功労者表彰式を行う
1973 48年 集落再編事業で夏見沢部落等が集団移転
1974 49年 積雪観測史上最高の2.7Mを記録(2月)
町民憲章を制定
誘致企業の秋田カインドウエア(株)が操業
1975 50年 過疎地域集落整備事業「松原団地」竣工式(7/26)
羽後カントリーがオープン
1976 51年 役場新庁舎、コミュニティーセンターが完成
新町20周年記念式典を大森中体育館で行う
「教育の町」を宣言
1977 52年 男子型誘致企業の立川工業(株)が操業
1978 53年 県立保呂羽山少年自然の家開所
1979 54年 農村総合整備モデル事業がスタート
新大上橋が完成
1981 56年 町営大中島住宅が完成
1982 57年 林業者等休養福祉施設「さくら荘」がオープン
総合運動公園「カントリーパーク」の建設開始
1983 58年 特別養護老人ホーム「白寿園」がオープン
出羽丘陵広域農業開発事業がスタート
町民体育館が完成
1984 59年 誘致企業の大森精器(株)が操業
大森町第2次総合開発基本構想を策定
農業集落排水施設の建設開始
1985 60年 保呂羽山バイパス全線が開通
1986 61年 新町30周年記念式典を町民体育館で行う(4月)
町民プールがオープン(7月)
子ども夏まつりを開催(7月)
第1回ジャズフェスティバルを開催(8月)
1987 62年 大森ワイン発売開始(4月)
第38回秋田県植樹祭が子どもの広場で開催(5月)
白沢トンネルが開通(10月)
大森バイパスが開通(11月)
大森町保健医療基本構想を策定
1988 63年 大曲農業高校大森分校閉校式(2月)
保健医療福祉センター設置(4月)
農業集落排水施設が供用開始(4月)
秋田県南部老人福祉総合エリアがオープン(7月)
出羽丘陵東部区域農用地整備公団事業が完工(10月)
1989 平成元年 大森小校舎完成(1月)
坂部小前田小が統合し保呂羽小が開校(4月)
全国高齢者福祉シンポジウムin大森’89開催(6月)
大相撲大森場所開催(8月)
山下太郎先生生誕百周年記念式典挙行(10月)
財団法人山下太郎顕彰育英会設立(10月)
大森公園温泉2号井湧出(10月)
1990 2年 羽後大森・八沢木・秋田川西の三農協が合併し、
秋田おおもり農協スタート(4月)
シルバー温泉オープン(5月)
キム・ヨンジャチャリティーコンサート開催(8月)
過疎地域活性化特別措置法による過疎地域活性化計画を策定(9月)
郵便区統合(10月)
中学生の海外派遣研修スタート(12月)
1991 3年 西部環境保全センター操業開始(4月)
大森ワインに辛口登場(4月)
秋田自動車道開通(7月)
フェスティバルGUN大森町開催(8月)
秋田県南部老人福祉総合エリア完工(9月)
台風19号暴風雨(9月)
豪州生徒が町でホームステイ(9月)
新町35周年記念式典を町民体育館で行う(10月)
山下文子様を名誉町民第1号として顕彰(10月)
中学校にパソコン導入(10月)
1992 4年 ニュータウン天文宅地分譲(7月)
田口義業氏の胸像川西小庭に完成(9月)
老人訪問看護ステーションがスタート(10月)
松原団地集落移転20周年記念式典(10月)
出羽丘陵広域農道一期地区が開通(10月)
誘致企業の増島製作所秋田大森工場が操業(10月)
1993 5年 保呂羽山波宇志別神社神種殿保存修理工事竣工(3月)
営農活性化センターがスタート(4月)
大森公園温泉3号井湧出(4月)
前田地区の簡易水道が完成し供用開始(5月)
エリア一般利用者が50万人突破(7月)
エリア5周年白寿園10周年の式典開催(8月)
異常気象対策本部を設置(8月)作況指数→国74、県83、町86
白山小がボランティアフェスティバルで厚生大臣表彰(9月)
1994 6年 大森町老人保健福祉計画策定(3月)
4土地改良区(山城堰・川西中央・大森町川西・三ヶ村堰)が統合し
山城水系土地改良区スタート(4月)
農道牛ヶ沢線開通(4月)
第1回保呂羽音楽祭開催(10月)
大森健康温泉がオープン(11月)
町堆肥センター完成(11月)
大森小・川西小の創立120周年式典開催(11月)
大森町第3次総合開発基本構想・基本計画策定(12月)
過疎地域活性化計画(後期計画)策定(12月)
1995 7年 6年にわたる八沢木地区農村基盤総合整備事業が完工(3月)
ほろわの里資料館をはじめとする「ほろわの里公園」がオープン(5月)
県立図書館とのネットワークを大森公民館で開始(7月)
町内に集中豪雨、河川が氾濫し八沢木地区では床上浸水や
水田に土砂流入(8月)
1996 8月 南部シルバーエリアの一般利用者100万人達成
在宅福祉で厚生大臣表彰「保健事業・在宅福祉事業推進功労」(10月)
新町40周年記念式典を町民体育館で行う(10月10日)
菌床ブロックを提供するきのこ培養センターの稼働開始(11月)
1997 9年 芦沢峠が建設省の「交流ふれあいトンネル・橋梁整備事業」に認定
全県カヌー大会が山城堰特設コースで開催(6月)
大森中花壇コンクール全国一(10月)
インターネットで町のホームページを開設(6月)
町内全域でNTTデジタル回線の利用が可能になる(12月)
1998 10年 「健康の丘おおもり」町立大森病院・老健おおもり・
高齢者等保健福祉センターがスタート(4月1日)
インターネットプロバイダー事業「ネットおおもり」がスタート(6月10日)
西野地区特定公共賃貸住宅が完成(12月)
1999 11年 在宅健康管理システム「うらら」が稼働(3月)
学校給食センターが完成(3月)
保呂羽小の創立10周年記念式典を挙行(9月)
南部シルバーエリアの一般利用者150万人達成
2000 12年 総合学習センター・町立図書館がオープン(1月30日)
介護保険制度によるサービス開始(4月)
緊急情報伝達システム運用開始(10月)
2001 13年 大森町シルバー人材センター設立(3月)
工事に22年間もの歳月を費やした広域関連農道(船沢〜東由利町小倉間)開通(10月)
新町45周年記念式典をコミュニティセンターで行う(10月10日)
2002 14年 完全学校週5日制がスタート(4月)
グランドゴルフ場がオープン(6月)
元全日本女子バレーボール主将佐藤伊知子氏による「ハツラツバレーボール教室」を開催(8月)
八沢木トンネル開通(11月)
2003 15年 体力つくり優秀組織として文部大臣賞受賞
地ビール「森のビール」が完成(7月)
町立グランドゴルフ場が日本協会に認定される(7月)
町立病院に県内初の「女性専用外来」を設置(10月)
大中生が初の中国研修を体験しました(10月)
町体育協会が創立30周年記念式典を挙行(11月)

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