仁王門

元和5年(1619年)に、保呂羽山の波宇志別(はうしわけ) 神社を
守る2体の仁王を安置し、元和5年(1619年)に建てられた門です。
八沢木の中房から太田に行く途中の左手に見える現在の仁王門
は、宝永3年(1790年)に建てかえたものです。
・大森町(有形) 文化財に指定 (昭和51年3月31日)
大森町八沢木字中房